| イタリア FOX作 フラワーナイフ(フローリストナイフ) |
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大手の園芸メーカーさんで1、2点このようなナイフを見たことがあるかもしれません。当社は刃物専門メーカーですので、フラワーナイフだけでこれだけの種類をご用意できます。(本当はもっと沢山あります。)人の手の大きさ、形はみんな違います。きっとあなたに合った、あなただけのナイフに出逢えるはず!左右どちらの利き手のかたもご使用いただけます。
| 型番 |
刃長 |
閉時全長 |
刃材質 |
ハンドル材質 |
価格(円) |
| 369/19 |
80mm |
105mm |
carbon C70 |
天然木 |
3,150 |
| 369/17 |
70mm |
90mm |
carbon C70 |
天然木 |
2,940 |
| 369/15 |
65mm |
85mm |
carbon C70 |
天然木 |
2,840 |
| 370/18 |
70mm |
110mm |
carbon C70 |
天然木 |
3,360 |
| 369/13 |
55mm |
70mm |
SUS420A |
プラスチック樹脂 |
1,790 |
| 369/11 |
50mm |
60mm |
SUS420A |
パリサンダーウッド |
2,520 |
| 371/18 |
70mm |
100mm |
carbon C70 |
パリサンダーウッド |
7,670 |
| 343/20 |
90mm |
105mm |
SUS420A |
パリサンダーウッド |
13,760 |
| 343/18 |
80mm |
90mm |
SUS420A |
パリサンダーウッド |
11,340 |
| 343/14 |
60mm |
75mm |
SUS420A |
パリサンダーウッド |
10,500 |
*革ケース一律4,900円にて製作致します。参考写真

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| 花屋さんやフラワーアレンジメントをされる方にも大人気!フローリストナイフ |
>389
もっとも強力なロック機構で刃とハンドルにガタがありません。本職用の精密なナイフです。片刃ですので右利き専用です。

| 型番 |
刃長 |
閉時全長 |
刃材質 |
ハンドル材質 |
価格(円) |
| 389 |
65mm |
105mm |
carbon C70 |
プラスチック樹脂 |
6,410 |
>301 シリーズ
先端も使える万能タイプ。左右どちらの利き手の方もご使用いただけます。

| 詳細写真(写真をクリック!) |
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| 型番 |
刃長 |
閉時全長 |
刃材質 |
ハンドル材質 |
価格(円) |
| 301/19 |
85mm |
105mm |
SUS420A |
パリサンダーウッド |
3,570 |
| 301/16 |
70mm |
90mm |
SUS420A |
パリサンダーウッド |
3,150 |
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このナイフは剃刀のように非常に鋭利な刃を持っています。すべての植物の茎は鋏で切ると、潰されてしまいます。これに対して、このフローリストナイフは植物の大切な導管を潰すことが絶対にありません。挿し木、生け花、そして花瓶に入れた花も長生きします。盆栽の枝振りや樹木の品種改良のための接木にもこのナイフを使えばバッチリです。他社製品とは切れ味が格段に違います。刃物専門店だから出来る鋭利な切れ味を是非ともご堪能ください。
| フローリストナイフの使い方(写真をクリックしてみてください。拡大写真が現れます。) |
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1、まず左の写真のようにナイフをしっかりと持ちます。刃を手前に向け、親指を立てた持ち方が基本形です。この握り形は固定です。写真のようにやってみてください。 |
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2、次に逆の手で持った花の茎を左の写真のように支えます。後は花をさっと前方へ押すだけです。茎はスパッと斜めにカットされます。
前述しましたが、右手は何も動かしません。この切り方で怪我をすることは絶対ありません。
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*革ケース一律4,900円にて製作致します。

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| マッシュルームナイフ |
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このナイフは当初、マッシュルームを栽培されている農家の方々のためにヨーロッパで開発されました。
今では菌類の研究をされている方、きのこを育てている方はもちろん。ハーブを摘む一流料理店のシェフ、花屋さん、山草や山菜を取りに出かける方、登山をされる方など、様々な分野で利用されるようになりました。
お尻のところに付いた刷毛、内蔵されたピンセット、クリップ、そしてスケール。一本持っていると万能でおしゃれなナイフです。
| 型番 |
刃長 |
閉時全長 |
刃材質 |
ハンドル材質 |
価格(円) |
| 405 |
70mm |
130mm |
SUS420A |
パリサンダーウッド |
12,600 |

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| 除草、剪定、収穫。全てのガーデナーの力強い味方フローリストナイフ。 |
「あらゆるガーデナーは庭で作業するときナイフを持っているべきです」。そうすれば、「ほかの作業を妨げることなく、枯れたり、腐ったり、傷んでいる草木を切り取ったり、収穫物を集めたりということがいつでもすぐにできるからです」と、19世紀初めにスコットランドのガーデナー、ジョン・クラウディウス・ラウドンは記しています。
ひもを切ったり、ちょっとせん定したり、キャベツやケールを収穫したりと、渡辺刃物の鋭利なナイフを一本持っているとたいへん便利で、おしゃれです。ポケットに収まる折りたたみナイフなら、いつも手近に持っていられます。
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